2018年09月30日

練習日誌_20180929

今日は先生練習。
日本の曲は一通り
団長お気に入りはSuper以外全部
マドリガーレは歌い出しの確認
でした。

ところで、先生のお誕生日が昨日ということで、
みんなでバースデイソングを歌いました。

お誕生日プレゼントにはノーマルな焼き菓子と共に
今回の演奏曲をお題にちょっとひねった品々の詰め合わせを差し上げました。

FJ310855.JPG

袋を開けた時の先生の表情は「???」でしたが
ネタがわかるとウケていただけました。

品物とネタは以下
・サイズの異なる缶コーヒー3本
 …強弱記号p・mp・mfってある通り段々ボリューム上げていってね。
FJ310857.JPG
・チーたら
 …「Cantate Domino」の歌詞citharaを”ちーたら”って歌ってるけどホントは”チターラ(竪琴)”
・梨恵夢
 …「Auringon noustessa」の歌詞でriemu”りーえむー”はフィンランド語です。

来週は本番前最後の練習、そして翌日は本番です。
楽しく演奏できますように。

Alt M.K
posted by mei at 00:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 練習日誌

2018年09月23日

練習日誌

9/22の練習は先生練習でした。
本番が近いということで、練習にも中々身が入ります。

今回の練習曲は、団長の推薦曲とマドリガル。
大分歌い慣れてはきましたが、divは人数が少ないのでまだ不安が残るところ。しっかり本番までには自信を持って歌えるようにしていきます。

いよいよ演奏会までの日数も残り少なくなってきました 。当日に最高の歌声が届けられるよう、より一層頑張っていきます。

Bass T.K.
posted by mei at 18:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 練習日誌

2018年09月17日

練習日誌

9月15日の練習は、団長指導の自主練習でした。場所は公民館の図書室。



本番まであと残り4回(今日を含め)の練習となり、この日は、演奏会の第1ステージ「マドリガル」と、第3ステージ「団長のお気に入り」の全曲を、1曲づつ、団長が作ってくれた訳詞で、内容を確認しながら、歌に気持ちを入れて、表現する練習をしました。


団長より、「まだまだ歌い込みが足りないから、音符どおりで、淡々と歌っているだけになっている」と、指摘があり、特に、ソプ2は、幾箇所も指導をいただきました。



詞に込めらるた思いを、歌に表現するって、本当に難しいですね。結構大げさにやったつもりでも、まだまだ伝わらないみたいで、これは、やっぱり、練習量が足りないからですかね。反省いたします。


休憩時間に、演奏会の進行表が配られ、プログラムもほぼ完成し、本当に本番が間近に迫ってきました。団長から、色々連絡事項がありましたけど、団長は、今回のステージに掛ける思いが、他の誰より一番熱いと思います。団長には、当日、万全の体調で、完全燃焼してもらいたいと思いました。


だから、せめて、歌の出来映えで、心配や不安などの負担を増やさないで、本番を迎えられるように、残りわずかですが、集中して、最高の仕上がりづくりに頑張っていきたいと思います。




sop.M.T
posted by mei at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 練習日誌

2018年09月11日

練習日誌

9月8日は先生練習でした

篠原眞さん編曲の日本語ステージと、大竹くみさんのアンティフォナの2ステージを練習しました
(とある曲のアドリブは、シニア様たちが、何かやってくれるかもしれませんよ)

通し練習をするところや、いろいろな連絡が飛び交うところにも、演奏会が近づいているのを感じます

ゲネプロもしましたし、テルサの響きをイメージをしながら、本番までの練習を大事にしていきましょう

Tenor Y.K
posted by mei at 18:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 練習日誌

2018年09月02日

2018年9月2日の練習日誌

今日は定演会場、前橋テルサでのリハーサルで、アンティフォナの残り二曲以外は全て通して練習しました。
4ステージ間の出入りの確認により不具合が発覚した並び方の再検討や、立ち位置の微調整をしました。
どなたかが気付いてくれてよかったのですが、ソプラノの後ろにベース、アルトの後ろにテナーでしたねあせあせ(飛び散る汗)

先生からの最終的なチェックは
「Lasciate」手を差し出す様に歌い出して欲しい。
「島へ」のrall複数箇所、とても大事。
「Super …」のin後の違う言葉には違うアプローチをして欲しい…などなどきりがないのですが、1番最後にホールの空間を満たすような声を送って欲しい!というような事を言われたと思います。やはりそれが一番大事なのかな?

また、「通りゃんせ」のソロも発表されました。私個人的には慣れているし声質ピッタリだなと思っていた方でした。がんばってね!

最後に自分の課題
nの発音下向き注意・響きを上向きに歌いたい・プリマベーラを風のように柔らかくカッコよく歌いたい・飛び出し、出遅れ注意などなどなどなど…
あ、そうそうメガネが緩いのか、鼻が低いのか演奏中に何度もずり落ちてしまうので本番までに新調する事!(//∇//)以上

あと、一ヶ月余りです
頑張りましょう!

Sop.  R.K
                                          
 
    

posted by mei at 22:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 練習日誌

練習日誌 20180901

今日の会場リハーサル、お疲れさまでした!

で、私は昨日の練習日誌を簡単に。(^^)v

 

昨日は「聖母マリアのアンティフォナ」4曲+アンコールで歌う「アヴェ・マリア」を練習しました。

強弱記号、息継ぎ、長母音、ことばのまとまり、テンポ等々、確認しました。

 

「アンティフォナ」はすべて、先生の指揮は2つ振り。

1、2、と先生が手を振っている間にテンポをつかんで、

呼吸と気持ちを合わせて歌いだせるように、p(^―^)q

 

「アヴェ・マリア」の最後の「Ma〜ri〜〜a〜♪」のところ。

mp pp の歌い方で、作曲者の大竹さんの話が出ていましたね。

大竹さんがどのようにイメージしているかはわかりませんが、

思いを込めて祈る感じでいけたらいいかなあ、、、

 

9月になってしまいました。いよいよ来月は定期演奏会です。

私は第7回の定期演奏会(20155月)を1年後に控え、メンバーが一生懸命練習を重ねていた頃に入団したのですが、

当時の特別練習の時に、次の第8回(201612月)でメインに歌うプーランクのクリスマスモテットだけでなく、

その次は大竹くみさんの「聖母マリアのアンティフォナ」を歌うということで話し合いをしていたのを思い出します。

随分先の話をするのだなあ・・・と・・・

とですね、思っていたのに、

あれから4年はあっという間でした。

歳をとると時間の経過がとても早く感じられるというけれど、信じられない、このはやさ(><)

4年の間に少しは上達したかな・・・

「アンティフォナ」のハーモニーは美しいなあと思います。

GCCで歌えるなんて、幸せ者だなあ

 

Alt. SK

posted by mei at 21:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 練習日誌